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【三橋TVの続きは会員制サービス『月刊三橋』で配信中】『三橋TV』のフル動画は、三橋貴明が毎月、経済情報を解説する会員制サブスクである『月刊三橋』にて超速報でお届けします。『月刊三橋』の詳細は下記URLよりお確かめください。↓↓in.38news.jp/38newsd_38tv_1980『月刊三橋』会員様は、こちらから全編をご視聴いただけます↓↓dpub.jp/library#/product/13160106
日ユ同祖論って自虐史観でしょう。すごいユダヤ人と祖先が同じなんだよっていう。同祖じゃない。日本人の方が祖先。こっちのが先。アイツラが上じゃない。あんなゴミクズを生んでしまった責任は日本人にもあるということかTT。
良い発言ありがとうございます
ゼロ金利やってたんだから当然だろw
ホント ありがたい 感謝
西欧のキリスト教を潰したら、ヨーロッパを再建しましょう!!可哀想だから
SAYAさんの三橋氏への質問が視聴者の理解を助けていて優秀。
どんどんもっと他にも財務省が言う嘘がバレて欲しい❗️財務省解体❗️
そして、中国に支配されるあーあ財務省支配の方がマシだったと後悔する日本人
たまにいるよね。「国債の利払いが増えると、大変だー!」・・と、したり顔で仰る方たち。某池田信夫とか。某大和総研とか。某日経新聞とか。アホやなあ。と思うだけだけど、知らない人からすれば。尤もらしく聞こえるんだろうね。でも考えてみればスゴい。自分たちは、国の財政の仕組みも、簿記も、全く理解してません!と堂々と、表明してるようなもんだからね。
確かに利金の受取も身内みたいなものですが、日銀金利を上げた場合、低金利ばかりの債券を抱える日銀の保有国債の評価額は、巨額の含み損で計上されるでしょうね。それはを大変と思わないのはちょっとどうかしてます……
藤巻みたいなの湧いてて草
今回は会計学のお話でしたね。財務省は借り方としての利払い負担を喧伝するけれど、片一方で貸し方としての顔も持つ。絶対、解っててワーワー騒いでるよな。
財務省オレの中では罪務省。
俺の中でも罪務省。
民間国民全員の中でも罪務省
これは納得感あるな。
時々ネットの中でも、今時投資してない人終わってます、みたいな主張を見るんだけど、根拠が日本は財政破綻するからとか年金がもらえなくなるからとか円安だからとか、緊縮のお手本のようなものばかり。利息を自分たちが貰ってることを考えれば、政府もそうだって意識ないのかな?
安倍、黒田の12年間の愚策で円の価値が毀損され続けている。国民は一刻も早く円を売って外貨建ての資産に変えないといけない。自分の身は自分で守りましょう。
財政のグローバル化が進むほど財務省の嘘がバレてくるかあ
財務官僚、答弁棒読みすぎ…。こんなやっつけ仕事スルーしていいんか。
大手新聞とか財務省の言いなりになって金利が~って記事書いて財政破綻を一生懸命、煽ってますねw滑稽で笑えます
しかし、その間違った考えを、財務省の奴隷のような政治家がそれに則った政策を施行してきます。笑い事にはできません。1日も早くやめさせなければなりません。
大手新聞とかマスコミで財政破綻言ってる人達ってよく恥ずかしくないなあと感心します。ドヤ顔で「えぇまあこの1+1=3なわけですから~」みたいな(笑)
@@森馨-u5u インターネットを通じて正しい貨幣観が浸透自国通貨建てではデフォルトしないと知れ渡ってしまって、財務省が次に目を付けたのが金利なんだと思いますでもネットの利払い費用でみると実は大した事無いという事実がバレちまった ← 今ここ(笑)
@@森馨-u5u インターネットによって正しい貨幣観が一般ピーポーに浸透自国通貨建てではデフォルトしないと知れ渡ってしまって、財務省が次に目を付けたのが金利なのかとでも、ネットの利払い費用では日本は実は大した事無いのがバレた ← 今ここ(笑)
それどころか、オレは大本営発表には騙されないぞ!勢が積極的にマスコミと財務省という二大大本営に騙されに行ってますから。日本人の質の問題でしょう。
「ネットの利払いはG7でベスト2」って、お茶の間にはサッパリ伝わらなそうで痒い。。
貴重な動画、ありがとうございます。
利払いは銀行の収入になるので銀行員の給与や必要経費として使われるので そのまま世の中を回り また税金として戻ってきます お金が世の中から無くなることはありませんその一方 国債の償還は世の中からお金が消えて無くなり 銀行も金利収入が無くなって経営が苦しくなります 経済が冷え込むだけですね
これに対して緊縮派はどうゆうふうに言ってくるのだろうか
利払いでみようが、残高でみようが、健全性指標はデマンドプルによるインフレ率=供給力というのが本質だと思います。
財務官僚いわく、国債の利払い費が実質少なく、増税する理由が無くなってやばいって事?
だからGDPを下げに下げまくるんですよ。たぶん(^_^;)
借換債、国は寿命が永遠だから問題ないのです。
やっぱり 長尺で 最後まで 説明して頂けると わかりやすく、ありがたいです。
もしかして、それで(金利収入が潤沢だから)外国への支援はあんなに気前が良いのか❓
アベノミクスで日銀が国債を買いまくったせいで金利が上げられない!放漫財政をやめろ!って言ってる国会議員が多いです…(主に立憲共産の安倍叩き) 中央銀行は債務超過になっても問題ないという解説をしていただきたいです。
安倍政権は予算の推移をみてみると緊縮財政でしたよ 私も後から知りガッカリしました
FRBやRBAが債務超過に陥りましたが、何も起きませんでした。日銀も同じです。当たり前です、自らの返済不要の負債で決済ができるのですから破綻しようがありません、不可能です。日銀にソルベンシーリスク(支払不能)などという概念はありません。あるのはインフレリスクだけです。お金があるからものが買える。これが我々通貨の利用者。買えるものがあるから無からお金を生み出せる。これが通貨の発行者である日銀。
中央銀行は債務超過でも問題ない、は山本太郎との対談でやってますのでご覧あれ
@@やませみ-x3qそれってつまり財務省がいうこと聞かなかったということなのかなー?そう本人の著書でも書いてるようだしね····。
「破綻」って資金繰りが出来なくなることやからね。自分でお金発行する人そのものである日銀が、お金に困って資金繰りできません…とか有り得ないでしょ。😅
確か江田議員もこの事に触れていたと思います。確か利払いの利益は20兆円だと言ってました。同じく財務省は屁理屈を言って逃げてましたが。ま、投資はアメリカ国債が一番健全という事を教えてくれてます。
財務省に視聴して貰いたいものです。
財務省は知っててやってるんだから視聴したところで変わらないでしょ。
おお 凄い話だ そらそうだというか盲点でした。米からの利払いを意識できてませんでした。
こういう説明を何回やっても消費税を導入する時に苦労したから減税はやらないと言う議員ばかりだから一回全員落として入れ替えないと変わらないよな。
「導入に苦労したから減税しない」とか、国民のこと眼中に無いな。ww
非課税と称するNISAによって日本国内からの米国投資が増えていますね。日本国内では非課税でも、米国政府からは10%課税されます。米国政府に喜んで税金を払う日本人をどんどん増やすあたり、さすがに米国は、転んでもタダでは起きませんね。
米国株のキャピタルゲインは非課税だけど為替差益は日本政府に2割持っていかれるんだよねNISAまぁ米ドルで再投資すればいいだけの話ですが
200兆円規模の外貨資産を10億円近い保管手数料を払い信託銀行に預け同一の信託銀行に5年間で7人が天下りしているのでは?との指摘を5月8日の財務金融委員会で江田憲司先生から指摘を受けています財務省はコメントする立場にないとの答えです
いや〜分かりやすい😊
「また財務省さんが自己矛盾してること言ってまっせ」ということを指摘している、と理解していますが、合ってますかね?でも外国債の金利収入が無かろうが、日銀の国庫納付が無かろうが、利払い費が何京円になろうが、そもそも自国通貨である限り関係ないですよね?あんまり相手の土俵に乗ってあげるのも、結局イタチごっこみたいになりそうで、あんまりよくない気がします。それにしても、積極財政の論者の方々でも、「利払い費だけは別。負担。」みたいに言うことが多いのは何故なのでしょう?
国債の利払い費が国債で賄われていることを知らないのか、知っているのに何らかの理由で出鱈目な主張をしているのか、のいずれかでしょうね。そもそも、国債は増やすべき国民の資産、であることを知らない方が多すぎる。
現実として利払い費がマイナスであると、どんなデメリットがあるのでしょうか?約7%が外資となる事と、金融機関等への利払いは実態経済に寄与されるのか?については気になる所です。
@@パパス-c6q ?利払い費のマイナスとは支払利子より受取利息の方が大きい、という意味ですよ?デメリットは思い浮かばないですね。約7%は外国籍の日本国債の保有割合のことかな?富の流出という面はあると思いますが、これが理由でデフォルトになることなどはあり得ませんね、日本円ですから。金融機関等への利払い費の支払いは金融機関等の受取利息となり実体経済に寄与することもあると思いますよ。金融機関にお勤めの方の給与となり、その給与でお勤めの方が生活されるのですから。
@@Nobukuma 書き方が悪かったですね。すいません。ネットの利払い費として外貨準備の利益よりも自国債の利払いの方が大きいという意味でマイナスと表現しました。7%については外国籍の保有割合です。デフォルトは、そもそも自国通貨なので有り得ない事と、通貨の信認についても問題無いと考えています。今後、国債発行により経済成長していく仮定で利上げした場合、債務超過となり、利払い費も跳ね上がると思いますが、その点についても問題無いのでしょうか?銀行等の金融機関や保険、年金基金等への利払いが多く占めていますが、それらの機関は業務負担が殆ど変わらないのに利益が増えるという構造が実態経済に悪影響を及ぼさないか疑問です。アンチの方と話す際の論点として行き詰まる所なので是非ご教授願います。
@@パパス-c6q 日銀は自らの返済不要の負債で決済ができます。日銀は破綻できません、不可能です。あるのはインフレリスクだけです。FRBもRBAも債務超過に陥りましたが、何も起きませんでした。日銀も同じです。実態経済は実体経済のことだと思いますが、金融機関が受け取る受取利息が大きくなっても実体経済に何らの悪影響はないものと思います。むしろ、お勤めの方の給与が増やされる可能性が高く、その方々の支出が増えるので良い影響をもたらすものと思います。
いつも思うが、緊縮派と公の場で議論して欲しい。いつもそれぞれが言うから。お互い議論してくれよ。
日本の財政は破綻しない。増税とインフレで国民の生活が破綻するだけ政府と官僚機構は生き残るでも国民の生活を犠牲にして政府と官僚機構だけが生き残る事に意味があるのか?
財務省、みんなで倒せば怖くない。みんなで悪事を暴こう!
最近、「円安破綻論」が流行ってますよね。「国債発行すると円安が進行するので国債発行できない~!」というもの。三橋TVでこれについても取り上げて欲しいです。
そうですね。コメント欄でもよく見ますね。実際は、国債を発行しすぎる→デマンドプルインフレが高進する→利上げをせざるを得なくなる→円高ですけどね。全く逆、ということです。米ドルが高くなったのはまさに上記によるものです。
勘違いしてる人が多いけど、国債発行と円安は関係がない。お金の量が増えると「国内において物価と比較して相対的に円の価値が下がる」というだけで、為替の円安とは関係ない。なぜなら円高・円安とは為替市場で投資家の売買によって決められる。そして国債の発行量で売買を決める投資家などほとんど居ないから。実際にアメリカは3年間で1000兆円もの莫大なドルを刷りまくったが、それによってドル高が急激に進んだ。
@@田中真司-l2v 今の円安はGDPに見合わない量の国債発行(指値オペ)が原因による機関のショートポジションも一因なので、「国債発行と円安は関係がない」は間違いです。日銀が指値オペを減額すると決めたときに、一時期円高に振れましたから。ドルを刷りまくっても米ドル高になるのは、米ドルが強いGDPと国債金利と企業業績と経済力に支えられているからです。日本は世界規模の企業が連ねるアメリカと比べると圧倒的に外貨を稼ぐ力に乏しいので、アメリカと比較しても意味がありません
指値オペを減額すれば、金利が上がる可能性が高いから、円高に振れてもおかしくなのでは。
@@kerokerosansan GDPは政府支出の伸びと比例するのでGDP比を小さくする唯一の方法は歳出を拡大してGDPを増やす事だけ
嘘は簡単にあばかれるとの事ですね。
メディアが取り上げない財務省の大罪。でも、三橋さんらの動画は日々浸透しつつあります。結果は選挙に期待しています。
主税局長や主計局次長は毎回しれっと嘘ついてるよな~
ネットの利払費!ワクワクしてきますね!!!
アメリカもしくはOECDがNETの利払い費で国債を評価しているという出典元を教えて!
たぶんこの話は前にサマーズが公表した論文ですよ。ネットの利払いが低いときは財政支出を増やしGDPを増やして政府債務の持続可能性を上げるみたいなやつだったと思います。その論文に出て来ます。マクロ経済の授業とかで普通に出てきますよ。
助かりました。これで洗脳された連中を説得できるかもです。
外貨準備に金を使うのも無しとは思いませんが、米国債なら利払いがされますしよほどお得ですねww西田先生をみんな叩いていますが、いいこともやってるんですよ…それでも自民には入れないのが正解だと思いますがね
なんか結果出てます?
実際、西田さんいなかったら、今年の骨太の方針から「重要な選択肢を狭めるものであってはならない」といった文言は削除されてた可能性はあると思います
@@dydan8617 でもその文言って機能してます?
だから、自民ではダメだと最初に言ってます
@@dydan8617 返信ありがとうございます。そもそもその文言を入れたのは西田だけの功績ではないと思いますが・・・それは本論ではないので本論に戻ると「有効であるかのような文言を入れても結局機能させないのであれば結果として文言が入っていないとの同じ」ということ、そして機能させなければ本当に機能させることが難しくなっていきます。西田が「ガス抜き」と言われ批判されるのは確信犯で平然と実行することにあります。
つーか、そもそも関係ないよね?この情報をもって問題なしとするなら、悪化傾向が出てきたら対策しなきゃね!になる。
もはやPB黒字化しますねそれで国民はどうなったのかってこと
この基準で計算すると金利何%まで大丈夫なのでしょうか。実際は大丈夫だとしてもどうせ「今は大丈夫でも金利が上昇したら危ない」と言ってくるに決まっているので、金利上昇時も十分低リスクだとこの基準からも言えるといいのですが。
最近の報道で国債発行を短期化しようとしているというのがあったが、目的は利払い費を増やしたいからか
だから日経は読むなってずっと前から言っている。
そーか 良いこと聞いた
日本の財政運営は、成功してる。使い方に問題があるということなのですね。
三橋さんの授業解りやすい 大学行って無いけど ありがたい
このへんは高橋洋一先生が以前から仰ってたことですね
「利払い費がー」はまずは財政破綻しないという事を理解してください笑ガス抜き西田も国会でなかなか有益な情報提供してくれるから議員として価値はありますね。
笑😂>ガス抜き西田
それ攻撃してどうすんだろね。他に良いこと言う奴たくさんいるなら攻撃すりゃいいけど。
@@moralbaru4591 正しい貨幣観を持ってる議員がまず希少だから落選させるというのは駄目だと思いますね。
内閣が人事権を保有している以上、名目実質ともに財務省は内閣の単なる下部組織です。増税、緊縮、ダメな経済政策は財務省が行ってきたことではなく、自民党が進めた政策であり財務省は批判を避けるためのスケープゴートに過ぎないというのが、誰でも考えればわかる事実です。
ガス抜き要員の西田氏w
確かにガス抜きなんかね。でもいなければもっとやりたい放題やられる可能性はある。
そういう発想が自民支持継続のエクスキューズになっているのではないでしょうか
民主党のトラウマってのもあるんでしょうけど、事実を確認すれば民主党は財政支出を拡大しています?
@@takahashih7440民主党は緊縮アタマ。原口さん以外に正しい貨幣観が身に付いている人誰かいますか。
土光としお様という事は、第二臨時行政調査会ですか?
中央銀行を国の銀行に取り戻さない限り増税は青天井。
永濱さんは「政府純利払い/GDP」を用いている人だけど。永濱さんが先駆者だったのね。この指標で見ると日本はG7の中で二番目に低い。日本の健全性があらわれている。政府純利払い(1.6兆円)=政府が払う国債の利払い ー 日銀が政府へ還付する金額(政府から日銀の保有する国債に対する利払い)ーアメリカ国債から受ける利息。償還期限が来た国債は借り換えで済むから、利払いだけを見ればいいわけ。これが「国の財政」を理解するに一番わかりやすい。MMTよりも統合政府論よりもCDSのどれよりもわかりやすい今もってGDPの二倍の国債が!と 日本国の国債を語るなんとか経済研究所がいっぱいあるわー。財務省のポチがね
冒頭部分にて。未だに『土光敏夫』や『稲盛和夫』みたいな「過去の連中」を未だに崇め奉る経営者が多い点が、失われた30年(そして40年へ…)の要因の一つだと思います。過去を真正面から振り返る事が出来なくなってます。
これゴゴスマとかミヤネ屋で話てほしい。
そもそも金利上げたら利払い額増えるからな利払いガー円安ガーが言ってることはよくわからん
国債の利払いは日銀、保険会社等なので 日銀は国に入る保険銀行は利益になり税金で国に戻る なんの問題もない‼️国内にお金が増えるためは政府が日銀券を出さないと増えないし銀行から借りても増えるがこれは借金なので返済しなくてはならいので返済することなくなる 故に国内にお金を増やすのには政府の役目以上。
本当にヤバいから国に入ったお金は配ります‼️
利息なんか自分に払ってる訳だから、幾ら払っても全く問題無しですな。
なるほどね。外貨準備で得られる利息と相殺するのは考えなかったですね。っていうか、外貨準備自体、元々日本政府が円建ての日本国債を発行して集めた資金をドルに両替して作ったものだからね。そのために発行した日本国債が100~200兆円ぐらいあるんだけど、財務省はそれも含めて「国の借金」呼ばわりしているからねぇ。で、「国の借金」を減らすためには消費税を増税して、PBを黒字化しないといけないんだそうな。本当にイカレていると思う。。。
米国債を買わされてるんじゃなくて、売れなくされてるのではないでしょうか?
米国債売って為替介入してるけど
@@imgsam 外貨準備がドイツの4倍、他国と比べて桁違いに多すぎます中国も減らす傾向にあるのに、日本は為替介入以外では減らしていません
@@yoshinoritakahashi2412 ドイツはユーロだから対外準備なんかいらないでしょ
私、この情報が知りたかったです。米国債を吐き出すぞと言ったらアメリカが激怒するわけだ。
農林中金が20兆円分だかの米国債を売却して、損切りすると言う報道があったと思いますが、何の事でしょうか?1兆2千億円の増資の必要性とともに説明して下さい。
今、特に歴史的な円安なので利金、償還金はめっちゃマイウーですよねー。
米国債の金利収入を国民に還元するのが円安物価高を乗り切る最適解だと理解しました!
財務省は米国のネオコン?
今月新札発行されますが、通貨発行益というのもかなりの額ではないでしょうか?私には全くそれを計算する術はありませんが三橋先生なら、お分かりでしょうから教えて欲しいです。
日本国の通貨は、円であります。米国の通貨は、ドルであります。ドルに右往左往する人達は、米国人であります。
マイナス金利国債がやばい
国債は国民の資産なんだよね😅🎉
アメリカは時価総額400兆円超えの企業が3社もあり他成長企業目白押しです。日本は安定の低成長。アメリカは利払いが多いがそれ以上に経済は成長して行きます。しかしアメリカは所得格差が大きくなっているので中産階級以下は日本より生活は厳しくなります。
法治国家では、騙せば詐欺罪で逮捕。これが常識。
ってかそんな大量の米国債いらないから売って国内に還元しなさいよ
14:00 米国債はどこに預けておくんですか?
洋一が使いそう
ふつうの人:「ネットの利払い」???あ、そっかインターネットを使って利息を払うんですねぇ世の中便利になりましたねぇ(^^)/
だから満州帰りが大切にされてきたんですかね。
借金し続けていくのが資本主義の本質。借金を返し続けるのは単なる経済縮小を続けてるだけの事。
また嘘重ねる😢
ドルで金利を受け取ってどのように円になるのか教えてください。ドルで円を買うことになって円高に?これが介入なのか?円を買うというのは具体的に何をすることなのですか?
日本かアメリカの銀行の手持ちの円を買って、代金として米ドルを支払うことが円を買うことです。通常は行いませんが。米国債の金利で受け取ったドルでまた米国債を買います。日本政府がわざわざ銀行から円を買う必要はないので。こないだ行われた円買い介入は米国債を大量に売って代金として円を受け取り、ドル円レートを円高方向に持って行くために行われました。
『通貨発行権を持つ立場(日本)が存立している限りその立場(日本)の破綻はありえない』。なら米国はFRB(民間会社)の破綻はありえないが米国の破綻はありえる?
政府純利払い(1.6兆円)=政府が払う国債の利払い(7兆円)ー 日銀が政府へ還付する金額、政府からの日銀の保有する国債に対する利払い(2兆円)ー アメリカ国債の利息(3.4兆円)。「政府純利払い/GDP」=0.28%
低金利は日本国債を日銀が売れ残らないように買い取るからで、日米の金利差で円安傾向にあり、金利上昇圧力にさらされている。円安是正の為に外貨準備の多くをドル買いに費やしているが大丈夫なのか?
ドルの崩壊はいつですかね
利払いって言ったって金利が上がったら入ってくる方が多いんだから云々とは高橋洋一先生が結構以前からちょいちょい言われてましたね、、
円を作ってる国が円の支払いに困るワケない
支払いには困らないが円安で買えるものがなくなっていき、困るのは日本人だ。
@@yufuru 勘違いしてる人が多いけど、国債発行と円安は関係がない。お金の量が増えると「国内において物価と比較して相対的に円の価値が下がる」というだけで、為替の円安とは関係ないんだよ。なぜなら円高・円安とは為替市場で投資家の売買によって決められる。そして国債の発行量で売買を決める投資家などほとんど居ないから。実際にアメリカは3年間で1000兆円もの莫大なドルを刷りまくったが、それによってドル高が急激に進んだ。
@@yufuru 逆ですね。国債を発行しすぎる→デマンドプルインフレが高進する→利上げをせざるを得なくなる→円高まさにこのような経緯で米ドルは高くなりました。日本はもっと国債を発行しなければなりません。
@@yufuru 円を作らないほど買える物がなくなるのだろう
@@yufuru お金の量が増えると「国内において物価と比較して相対的に円の価値が下がる」というだけで、為替の円安とは関係ない。なぜなら円高・円安とは為替市場で投資家の売買によって決められる。そして国債の発行量で売買を決める投資家などほとんど居ない。
現在のアメリカのペイオフは25万ドルです。
政府純利払い(1.6兆円)=政府が払う国債の利払い(7兆円)ー 日銀が政府へ還付する金額、日銀が保有する国債への利払い受け取りがある(2兆円)ー アメリカ国債の利息(3.4兆円)。「政府純利払い(1.6兆円)/GDP(560兆円)」=0.28%。Q 純利息費用の構成要素は何ですか? A 純利息費用には、政府が支払う利息から政府が受け取る利息と投資収益を差し引いた金額が含まれます。
政府純利払い(1.6兆円)=政府が払う国債の利払い(7兆円)ー 日銀が政府へ還付する金額(政府からの日銀の保有する国債に対する利払い)(2兆円)ー アメリカ国債の利息(3.4兆円)。「政府純利払い/GDP」=0.28%
ペトロダラーはどう考えればいいんですか?
三橋Tvチャンネル登録者数47万人達成🎉😂😢財政破綻論者を駆逐するで❗️
今円安なんだから、外貨準備高で円買いしたらアカンの?
ドル売り円買いの為替介入の原資は外貨準備(米国債)ですよ。最近の為替介入も米国債売ってドル資金を調達してます。ただあまり多く売りに出すと米国債の金利が上がってアメリカ様に文句言われるので、小出しでやってるんだと思います。
日銀の上納金は税外収入で、金利収入に入れていないのじゃないの?入れたら今でも黒字とか?
国債を札を刷る日銀(マイナス金利で銀行から預かってる金も含めて)が買い支えるつまりは半分架空の借金と言う事ですねww
ドル大丈夫ですか?
大丈夫とは具体的に何が?ドルを刷れる国家が、ドルで困ることはないです。
ドルは崩壊します。20~30%価値が下がると思います。サウジのサルマンがドルでの石油取引の確約を止めると明言しました。ブレトン・ウッズ体制の終わりです。金本位制と信用創造の中間に世界の貨幣システムが変わっていくと思います。トランプは民間100%中央銀行の廃止と政府が通貨発行できることを最終目的にしています。所得税を廃止しすべて関税にしたいとも言っているようです。
@@田中真司-l2v ドルを刷ったらインフレで困る。
円安進行で日本政府が保有する数百兆円相当の米ドルは相当な利益となっているのではないでしょうか?
対GDP比1%も無いのに暴落するんだとよ。CDSもカナダの次に料率が安い。白旗挙げるなら今のうちだ財務省
素晴らしいです。途方もない借金があるのに、なぜハイパーインフレにならないかよくわかりました。根本的な理論が、ここにあったんですね。
俺の動画が広まれば財務省解体なんて余裕だし、懲役メガネも終わりなんだけどなあ。
sayaさん、外ハネいいですね!
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日ユ同祖論って自虐史観でしょう。
すごいユダヤ人と祖先が同じなんだよっていう。
同祖じゃない。日本人の方が祖先。こっちのが先。
アイツラが上じゃない。あんなゴミクズを生んでしまった責任は日本人にもあるということかTT。
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西欧のキリスト教を潰したら、ヨーロッパを再建しましょう!!可哀想だから
SAYAさんの三橋氏への質問が視聴者の理解を助けていて優秀。
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財務省解体❗️
そして、中国に支配される
あーあ財務省支配の方がマシだったと後悔する日本人
たまにいるよね。
「国債の利払いが増えると、大変だー!」
・・と、したり顔で仰る方たち。
某池田信夫とか。
某大和総研とか。
某日経新聞とか。
アホやなあ。
と思うだけだけど、知らない人からすれば。
尤もらしく聞こえるんだろうね。
でも考えてみればスゴい。
自分たちは、国の財政の仕組みも、簿記も、全く理解してません!
と堂々と、表明してるようなもんだからね。
確かに利金の受取も身内みたいなものですが、日銀金利を上げた場合、低金利ばかりの債券を抱える日銀の保有国債の評価額は、巨額の含み損で計上されるでしょうね。それはを大変と思わないのはちょっとどうかしてます……
藤巻みたいなの湧いてて草
今回は会計学のお話でしたね。
財務省は借り方としての利払い負担を喧伝するけれど、片一方で貸し方としての顔も持つ。
絶対、解っててワーワー騒いでるよな。
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俺の中でも罪務省。
民間国民全員の中でも罪務省
これは納得感あるな。
時々ネットの中でも、今時投資してない人終わってます、みたいな主張を見るんだけど、根拠が日本は財政破綻するからとか年金がもらえなくなるからとか円安だからとか、緊縮のお手本のようなものばかり。利息を自分たちが貰ってることを考えれば、政府もそうだって意識ないのかな?
安倍、黒田の12年間の愚策で円の価値が毀損され続けている。
国民は一刻も早く円を売って外貨建ての資産に変えないといけない。
自分の身は自分で守りましょう。
財政のグローバル化が進むほど財務省の嘘がバレてくるかあ
財務官僚、答弁棒読みすぎ…。
こんなやっつけ仕事スルーしていいんか。
大手新聞とか財務省の言いなりになって金利が~って記事書いて財政破綻を一生懸命、煽ってますねw
滑稽で笑えます
しかし、その間違った考えを、財務省の奴隷のような政治家がそれに則った政策を施行してきます。笑い事にはできません。1日も早くやめさせなければなりません。
大手新聞とかマスコミで財政破綻言ってる人達ってよく恥ずかしくないなあと感心します。
ドヤ顔で「えぇまあこの1+1=3なわけですから~」みたいな(笑)
@@森馨-u5u インターネットを通じて正しい貨幣観が浸透
自国通貨建てではデフォルトしないと知れ渡ってしまって、財務省が次に目を付けたのが金利なんだと思います
でもネットの利払い費用でみると実は大した事無いという事実がバレちまった ← 今ここ(笑)
@@森馨-u5u インターネットによって正しい貨幣観が一般ピーポーに浸透
自国通貨建てではデフォルトしないと知れ渡ってしまって、財務省が次に目を付けたのが金利なのかと
でも、ネットの利払い費用では日本は実は大した事無いのがバレた ← 今ここ(笑)
それどころか、オレは大本営発表には騙されないぞ!勢が積極的にマスコミと財務省という二大大本営に騙されに行ってますから。日本人の質の問題でしょう。
「ネットの利払いはG7でベスト2」って、お茶の間にはサッパリ伝わらなそうで痒い。。
貴重な動画、ありがとうございます。
利払いは銀行の収入になるので銀行員の給与や必要経費として使われるので そのまま世の中を回り また税金として戻ってきます お金が世の中から無くなることはありません
その一方 国債の償還は世の中からお金が消えて無くなり 銀行も金利収入が無くなって経営が苦しくなります 経済が冷え込むだけですね
これに対して緊縮派はどうゆうふうに言ってくるのだろうか
利払いでみようが、残高でみようが、健全性指標はデマンドプルによるインフレ率=供給力というのが本質だと思います。
財務官僚いわく、国債の利払い費が実質少なく、増税する理由が無くなってやばいって事?
だからGDPを下げに下げまくるんですよ。たぶん(^_^;)
借換債、国は寿命が永遠だから問題ないのです。
やっぱり 長尺で 最後まで 説明して頂けると わかりやすく、ありがたいです。
もしかして、それで(金利収入が潤沢だから)外国への支援はあんなに気前が良いのか❓
アベノミクスで日銀が国債を買いまくったせいで金利が上げられない!放漫財政をやめろ!って言ってる国会議員が多いです…(主に立憲共産の安倍叩き)
中央銀行は債務超過になっても問題ないという解説をしていただきたいです。
安倍政権は予算の推移をみてみると緊縮財政でしたよ 私も後から知りガッカリしました
FRBやRBAが債務超過に陥りましたが、何も起きませんでした。日銀も同じです。当たり前です、自らの返済不要の負債で決済ができるのですから破綻しようがありません、不可能です。日銀にソルベンシーリスク(支払不能)などという概念はありません。あるのはインフレリスクだけです。
お金があるからものが買える。これが我々通貨の利用者。買えるものがあるから無からお金を生み出せる。これが通貨の発行者である日銀。
中央銀行は債務超過でも問題ない、は山本太郎との対談でやってますのでご覧あれ
@@やませみ-x3q
それってつまり財務省がいうこと聞かなかったということなのかなー?
そう本人の著書でも書いてるようだしね····。
「破綻」って資金繰りが出来なくなることやからね。
自分でお金発行する人そのものである日銀が、お金に困って資金繰りできません…とか有り得ないでしょ。😅
確か江田議員もこの事に触れていたと思います。確か利払いの利益は20兆円だと言ってました。同じく財務省は屁理屈を言って逃げてましたが。ま、投資はアメリカ国債が一番健全という事を教えてくれてます。
財務省に視聴して貰いたいものです。
財務省は知っててやってるんだから視聴したところで変わらないでしょ。
おお 凄い話だ そらそうだというか盲点でした。米からの利払いを意識できてませんでした。
こういう説明を何回やっても消費税を導入する時に苦労したから減税はやらないと言う議員ばかりだから一回全員落として入れ替えないと変わらないよな。
「導入に苦労したから減税しない」とか、国民のこと眼中に無いな。ww
非課税と称するNISAによって日本国内からの米国投資が増えていますね。
日本国内では非課税でも、米国政府からは10%課税されます。
米国政府に喜んで税金を払う日本人をどんどん増やすあたり、
さすがに米国は、転んでもタダでは起きませんね。
米国株のキャピタルゲインは非課税だけど為替差益は日本政府に2割持っていかれるんだよねNISA
まぁ米ドルで再投資すればいいだけの話ですが
200兆円規模の外貨資産を
10億円近い保管手数料を払い信託銀行に預け
同一の信託銀行に5年間で7人が天下りしているのでは?との指摘を
5月8日の財務金融委員会で江田憲司先生から指摘を受けています
財務省はコメントする立場にないとの答えです
いや〜分かりやすい😊
「また財務省さんが自己矛盾してること言ってまっせ」ということを指摘している、と理解していますが、合ってますかね?
でも外国債の金利収入が無かろうが、日銀の国庫納付が無かろうが、利払い費が何京円になろうが、そもそも自国通貨である限り関係ないですよね?
あんまり相手の土俵に乗ってあげるのも、結局イタチごっこみたいになりそうで、あんまりよくない気がします。
それにしても、積極財政の論者の方々でも、「利払い費だけは別。負担。」みたいに言うことが多いのは何故なのでしょう?
国債の利払い費が国債で賄われていることを知らないのか、知っているのに何らかの理由で出鱈目な主張をしているのか、のいずれかでしょうね。
そもそも、国債は増やすべき国民の資産、であることを知らない方が多すぎる。
現実として利払い費がマイナスであると、どんなデメリットがあるのでしょうか?
約7%が外資となる事と、金融機関等への利払いは実態経済に寄与されるのか?については気になる所です。
@@パパス-c6q
?利払い費のマイナスとは支払利子より受取利息の方が大きい、という意味ですよ?デメリットは思い浮かばないですね。
約7%は外国籍の日本国債の保有割合のことかな?富の流出という面はあると思いますが、これが理由でデフォルトになることなどはあり得ませんね、日本円ですから。
金融機関等への利払い費の支払いは金融機関等の受取利息となり実体経済に寄与することもあると思いますよ。金融機関にお勤めの方の給与となり、その給与でお勤めの方が生活されるのですから。
@@Nobukuma
書き方が悪かったですね。すいません。ネットの利払い費として外貨準備の利益よりも自国債の利払いの方が大きいという意味でマイナスと表現しました。
7%については外国籍の保有割合です。デフォルトは、そもそも自国通貨なので有り得ない事と、通貨の信認についても問題無いと考えています。
今後、国債発行により経済成長していく仮定で利上げした場合、債務超過となり、利払い費も跳ね上がると思いますが、その点についても問題無いのでしょうか?
銀行等の金融機関や保険、年金基金等への利払いが多く占めていますが、それらの機関は業務負担が殆ど変わらないのに利益が増えるという構造が実態経済に悪影響を及ぼさないか疑問です。
アンチの方と話す際の論点として行き詰まる所なので是非ご教授願います。
@@パパス-c6q
日銀は自らの返済不要の負債で決済ができます。日銀は破綻できません、不可能です。あるのはインフレリスクだけです。FRBもRBAも債務超過に陥りましたが、何も起きませんでした。日銀も同じです。
実態経済は実体経済のことだと思いますが、金融機関が受け取る受取利息が大きくなっても実体経済に何らの悪影響はないものと思います。むしろ、お勤めの方の給与が増やされる可能性が高く、その方々の支出が増えるので良い影響をもたらすものと思います。
いつも思うが、緊縮派と公の場で議論して欲しい。いつもそれぞれが言うから。
お互い議論してくれよ。
日本の財政は破綻しない。
増税とインフレで
国民の生活が破綻するだけ
政府と官僚機構は生き残る
でも国民の生活を犠牲にして
政府と官僚機構だけが生き残る事に
意味があるのか?
財務省、みんなで倒せば怖くない。
みんなで悪事を暴こう!
最近、「円安破綻論」が流行ってますよね。
「国債発行すると円安が進行するので国債発行できない~!」というもの。
三橋TVでこれについても取り上げて欲しいです。
そうですね。コメント欄でもよく見ますね。実際は、
国債を発行しすぎる→デマンドプルインフレが高進する→利上げをせざるを得なくなる→円高
ですけどね。全く逆、ということです。
米ドルが高くなったのはまさに上記によるものです。
勘違いしてる人が多いけど、国債発行と円安は関係がない。
お金の量が増えると「国内において物価と比較して相対的に円の価値が下がる」というだけで、為替の円安とは関係ない。
なぜなら円高・円安とは為替市場で投資家の売買によって決められる。そして国債の発行量で売買を決める投資家などほとんど居ないから。
実際にアメリカは3年間で1000兆円もの莫大なドルを刷りまくったが、それによってドル高が急激に進んだ。
@@田中真司-l2v 今の円安はGDPに見合わない量の国債発行(指値オペ)が原因による機関のショートポジションも一因なので、「国債発行と円安は関係がない」は間違いです。日銀が指値オペを減額すると決めたときに、一時期円高に振れましたから。
ドルを刷りまくっても米ドル高になるのは、米ドルが強いGDPと国債金利と企業業績と経済力に支えられているからです。日本は世界規模の企業が連ねるアメリカと比べると圧倒的に外貨を稼ぐ力に乏しいので、アメリカと比較しても意味がありません
指値オペを減額すれば、金利が上がる可能性が高いから、円高に振れてもおかしくなのでは。
@@kerokerosansan
GDPは政府支出の伸びと比例するのでGDP比を小さくする唯一の方法は
歳出を拡大してGDPを増やす事だけ
嘘は簡単にあばかれるとの事ですね。
メディアが取り上げない財務省の大罪。でも、三橋さんらの動画は日々浸透しつつあります。結果は選挙に期待しています。
主税局長や主計局次長は毎回しれっと嘘ついてるよな~
ネットの利払費!ワクワクしてきますね!!!
アメリカもしくはOECDがNETの利払い費で国債を評価しているという出典元を教えて!
たぶんこの話は前にサマーズが公表した論文ですよ。ネットの利払いが低いときは財政支出を増やしGDPを増やして政府債務の持続可能性を上げるみたいなやつだったと思います。その論文に出て来ます。マクロ経済の授業とかで普通に出てきますよ。
助かりました。これで洗脳された連中を説得できるかもです。
外貨準備に金を使うのも無しとは思いませんが、米国債なら利払いがされますしよほどお得ですねww
西田先生をみんな叩いていますが、いいこともやってるんですよ…それでも自民には入れないのが正解だと思いますがね
なんか結果出てます?
実際、西田さんいなかったら、今年の骨太の方針から「重要な選択肢を狭めるものであってはならない」といった文言は削除されてた可能性はあると思います
@@dydan8617 でもその文言って機能してます?
だから、自民ではダメだと最初に言ってます
@@dydan8617 返信ありがとうございます。そもそもその文言を入れたのは西田だけの功績ではないと思いますが・・・それは本論ではないので本論に戻ると「有効であるかのような文言を入れても結局機能させないのであれば結果として文言が入っていないとの同じ」ということ、そして機能させなければ本当に機能させることが難しくなっていきます。西田が「ガス抜き」と言われ批判されるのは確信犯で平然と実行することにあります。
つーか、そもそも関係ないよね?
この情報をもって問題なしとするなら、悪化傾向が出てきたら対策しなきゃね!になる。
もはやPB黒字化しますね
それで国民はどうなったのかってこと
この基準で計算すると金利何%まで大丈夫なのでしょうか。実際は大丈夫だとしてもどうせ「今は大丈夫でも金利が上昇したら危ない」と言ってくるに決まっているので、金利上昇時も十分低リスクだとこの基準からも言えるといいのですが。
最近の報道で国債発行を短期化しようとしているというのがあったが、目的は利払い費を増やしたいからか
だから日経は読むなってずっと前から言っている。
そーか 良いこと聞いた
日本の財政運営は、成功してる。使い方に問題があるということなのですね。
三橋さんの授業解りやすい 大学行って無いけど ありがたい
このへんは高橋洋一先生が以前から仰ってたことですね
「利払い費がー」はまずは財政破綻しないという事を理解してください笑
ガス抜き西田も国会でなかなか有益な情報提供してくれるから議員として価値はありますね。
笑😂>ガス抜き西田
それ攻撃してどうすんだろね。他に良いこと言う奴たくさんいるなら攻撃すりゃいいけど。
@@moralbaru4591 正しい貨幣観を持ってる議員がまず希少だから落選させるというのは駄目だと思いますね。
内閣が人事権を保有している以上、名目実質ともに財務省は内閣の単なる下部組織です。
増税、緊縮、ダメな経済政策は財務省が行ってきたことではなく、自民党が進めた政策であり
財務省は批判を避けるためのスケープゴートに過ぎないというのが、誰でも考えればわかる事実です。
ガス抜き要員の西田氏w
確かにガス抜きなんかね。でもいなければもっとやりたい放題やられる可能性はある。
そういう発想が自民支持継続のエクスキューズになっているのではないでしょうか
民主党のトラウマってのもあるんでしょうけど、事実を確認すれば民主党は財政支出を拡大しています?
@@takahashih7440
民主党は緊縮アタマ。原口さん以外に正しい貨幣観が身に付いている人誰かいますか。
土光としお様という事は、第二臨時行政調査会ですか?
中央銀行を国の銀行に取り戻さない限り増税は青天井。
永濱さんは「政府純利払い/GDP」を用いている人だけど。永濱さんが先駆者だったのね。この指標で見ると日本はG7の中で二番目に低い。日本の健全性があらわれている。政府純利払い(1.6兆円)=政府が払う国債の利払い ー 日銀が政府へ還付する金額(政府から日銀の保有する国債に対する利払い)ーアメリカ国債から受ける利息。
償還期限が来た国債は借り換えで済むから、利払いだけを見ればいいわけ。これが「国の財政」を理解するに一番わかりやすい。MMTよりも統合政府論よりもCDSのどれよりもわかりやすい
今もってGDPの二倍の国債が!と 日本国の国債を語るなんとか経済研究所がいっぱいあるわー。財務省のポチがね
冒頭部分にて。
未だに『土光敏夫』や『稲盛和夫』みたいな「過去の連中」を未だに崇め奉る経営者が多い点が、失われた30年(そして40年へ…)の要因の一つだと思います。
過去を真正面から振り返る事が出来なくなってます。
これゴゴスマとかミヤネ屋で話てほしい。
そもそも金利上げたら利払い額増えるからな
利払いガー円安ガーが言ってることはよくわからん
国債の利払いは日銀、保険会社等なので 日銀は国に入る保険銀行は利益になり税金で国に戻る なんの問題もない‼️国内にお金が増えるためは政府が日銀券を出さないと増えないし銀行から借りても増えるがこれは借金なので返済しなくてはならいので返済することなくなる 故に国内にお金を増やすのには政府の役目以上。
本当にヤバいから国に入ったお金は配ります‼️
利息なんか自分に払ってる訳だから、幾ら払っても全く問題無しですな。
なるほどね。
外貨準備で得られる利息と相殺するのは考えなかったですね。
っていうか、外貨準備自体、元々日本政府が円建ての日本国債を発行して集めた資金をドルに両替して作ったものだからね。
そのために発行した日本国債が100~200兆円ぐらいあるんだけど、財務省はそれも含めて「国の借金」呼ばわりしているからねぇ。
で、「国の借金」を減らすためには消費税を増税して、PBを黒字化しないといけないんだそうな。
本当にイカレていると思う。。。
米国債を買わされてるんじゃなくて、売れなくされてるのではないでしょうか?
米国債売って為替介入してるけど
@@imgsam
外貨準備がドイツの4倍、他国と比べて桁違いに多すぎます
中国も減らす傾向にあるのに、日本は為替介入以外では減らしていません
@@yoshinoritakahashi2412
ドイツはユーロだから対外準備なんかいらないでしょ
私、この情報が知りたかったです。米国債を吐き出すぞと言ったらアメリカが激怒するわけだ。
農林中金が20兆円分だかの米国債を売却して、損切りすると言う報道があったと思いますが、何の事でしょうか?
1兆2千億円の増資の必要性とともに説明して下さい。
今、特に歴史的な円安なので利金、償還金はめっちゃマイウーですよねー。
米国債の金利収入を国民に還元するのが円安物価高を乗り切る最適解だと理解しました!
財務省は米国のネオコン?
今月新札発行されますが、通貨発行益というのもかなりの額ではないでしょうか?私には全くそれを計算する術はありませんが三橋先生なら、お分かりでしょうから教えて欲しいです。
日本国の通貨は、円であります。米国の通貨は、ドルであります。ドルに右往左往する人達は、米国人であります。
マイナス金利国債がやばい
国債は国民の資産なんだよね😅🎉
アメリカは時価総額400兆円超えの企業が3社もあり他成長企業目白押しです。日本は安定の低成長。アメリカは利払いが多いがそれ以上に経済は成長して行きます。しかしアメリカは所得格差が大きくなっているので中産階級以下は日本より生活は厳しくなります。
法治国家では、騙せば詐欺罪で逮捕。これが常識。
ってかそんな大量の米国債いらないから売って国内に還元しなさいよ
14:00 米国債はどこに預けておくんですか?
洋一が使いそう
ふつうの人:「ネットの利払い」???あ、そっかインターネットを使って利息を払うんですねぇ
世の中便利になりましたねぇ(^^)/
だから満州帰りが大切にされてきたんですかね。
借金し続けていくのが資本主義の本質。借金を返し続けるのは単なる経済縮小を続けてるだけの事。
また嘘重ねる😢
ドルで金利を受け取ってどのように円になるのか教えてください。
ドルで円を買うことになって円高に?これが介入なのか?円を買うというのは具体的に何をすることなのですか?
日本かアメリカの銀行の手持ちの円を買って、代金として米ドルを支払うことが円を買うことです。通常は行いませんが。
米国債の金利で受け取ったドルでまた米国債を買います。日本政府がわざわざ銀行から円を買う必要はないので。
こないだ行われた円買い介入は米国債を大量に売って代金として円を受け取り、ドル円レートを円高方向に持って行くために行われました。
『通貨発行権を持つ立場(日本)が存立している限りその立場(日本)の破綻はありえない』。なら米国はFRB(民間会社)の破綻はありえないが米国の破綻はありえる?
政府純利払い(1.6兆円)=政府が払う国債の利払い(7兆円)ー 日銀が政府へ還付する金額、政府からの日銀の保有する国債に対する利払い(2兆円)ー アメリカ国債の利息(3.4兆円)。「政府純利払い/GDP」=0.28%
低金利は日本国債を日銀が売れ残らないように買い取るからで、日米の金利差で円安傾向にあり、金利上昇圧力にさらされている。
円安是正の為に外貨準備の多くをドル買いに費やしているが大丈夫なのか?
ドルの崩壊はいつですかね
利払いって言ったって金利が上がったら入ってくる方が多いんだから云々とは高橋洋一先生が結構以前からちょいちょい言われてましたね、、
円を作ってる国が円の支払いに困るワケない
支払いには困らないが円安で買えるものがなくなっていき、困るのは日本人だ。
@@yufuru 勘違いしてる人が多いけど、国債発行と円安は関係がない。
お金の量が増えると「国内において物価と比較して相対的に円の価値が下がる」というだけで、為替の円安とは関係ないんだよ。
なぜなら円高・円安とは為替市場で投資家の売買によって決められる。そして国債の発行量で売買を決める投資家などほとんど居ないから。
実際にアメリカは3年間で1000兆円もの莫大なドルを刷りまくったが、それによってドル高が急激に進んだ。
@@yufuru
逆ですね。国債を発行しすぎる→デマンドプルインフレが高進する→利上げをせざるを得なくなる→円高
まさにこのような経緯で米ドルは高くなりました。
日本はもっと国債を発行しなければなりません。
@@yufuru 円を作らないほど買える物がなくなるのだろう
@@yufuru お金の量が増えると「国内において物価と比較して相対的に円の価値が下がる」というだけで、為替の円安とは関係ない。
なぜなら円高・円安とは為替市場で投資家の売買によって決められる。そして国債の発行量で売買を決める投資家などほとんど居ない。
現在のアメリカのペイオフは25万ドルです。
政府純利払い(1.6兆円)=政府が払う国債の利払い(7兆円)ー 日銀が政府へ還付する金額、日銀が保有する国債への利払い受け取りがある(2兆円)ー アメリカ国債の利息(3.4兆円)。
「政府純利払い(1.6兆円)/GDP(560兆円)」=0.28%。
Q 純利息費用の構成要素は何ですか? A 純利息費用には、政府が支払う利息から政府が受け取る利息と投資収益を差し引いた金額が含まれます。
政府純利払い(1.6兆円)=政府が払う国債の利払い(7兆円)ー 日銀が政府へ還付する金額(政府からの日銀の保有する国債に対する利払い)(2兆円)ー アメリカ国債の利息(3.4兆円)。「政府純利払い/GDP」=0.28%
ペトロダラーはどう考えればいいんですか?
三橋Tvチャンネル登録者数47万人達成🎉😂😢
財政破綻論者を駆逐するで❗️
今円安なんだから、外貨準備高で円買いしたらアカンの?
ドル売り円買いの為替介入の原資は外貨準備(米国債)ですよ。最近の為替介入も米国債売ってドル資金を調達してます。ただあまり多く売りに出すと米国債の金利が上がってアメリカ様に文句言われるので、小出しでやってるんだと思います。
日銀の上納金は税外収入で、金利収入に入れていないのじゃないの?入れたら今でも黒字とか?
国債を札を刷る日銀(マイナス金利で銀行から預かってる金も含めて)が買い支える
つまりは半分架空の借金と言う事ですねww
ドル大丈夫ですか?
大丈夫とは具体的に何が?ドルを刷れる国家が、ドルで困ることはないです。
ドルは崩壊します。20~30%価値が下がると思います。サウジのサルマンがドルでの石油取引の確約を止めると明言しました。ブレトン・ウッズ体制の終わりです。金本位制と信用創造の中間に世界の貨幣システムが変わっていくと思います。
トランプは民間100%中央銀行の廃止と政府が通貨発行できることを最終目的にしています。所得税を廃止しすべて関税にしたいとも言っているようです。
@@田中真司-l2v
ドルを刷ったらインフレで困る。
円安進行で日本政府が保有する数百兆円相当の米ドルは相当な利益となっているのではないでしょうか?
対GDP比1%も無いのに暴落するんだとよ。CDSもカナダの次に料率が安い。白旗挙げるなら今のうちだ財務省
素晴らしいです。
途方もない借金があるのに、なぜハイパーインフレにならないかよくわかりました。
根本的な理論が、ここにあったんですね。
俺の動画が広まれば財務省解体なんて余裕だし、懲役メガネも終わりなんだけどなあ。
sayaさん、外ハネいいですね!